12/29/2022

Live Photo* NyaboSsebo & nakaban at SALO


photo: Yoshihiro Narita


先日の大磯SALOのNyaboSsebo & nakabanライブの様子をNRTの成田さんが撮影してくださっていて、開いたらかなり素敵な写真でびっくりなのでご覧ください。●

今年は何と言ってもNyaboSseboとの活動が大きくて、作品「Ponto Nodal」もリリース。NRTというブラジル音楽(特にミナスの音)好きなら知らない人はいない、憧れのレーベルからリリースできたことはもはや事件で、わたしのホクホクしてる心の音が聞こえて来そうでしょう。来年もコラボレーションが続くかもしれない。


12/27/2022

25. Décembre

 



NyaboSseboと年内最後のライブをしてきた。
神奈川県大磯SALO〜東京本郷ECHISOU BLDG。 
あわあわあわてたクリスマスライブの二日間。
NyaboSseboの田中さんが作った大磯のSALOのための曲、すごくよくて今でも頭の中にメロディが流れてる。

12/21/2022

21. Décembre(ライブのお知らせ)


もうすぐだけど、NyaboSseboとライブのお知らせ。

24日、神奈川県大磯のSALO、続く25日、東京の本郷エチソウビル3F。
詳しくはNyaboSseboのページをご覧いただけたら。→ ●

機材が凍ってしまってはいけないから点検中。
ouzo(←ギリシャのお酒)は飲んでません。

12/14/2022

12/03/2022

11/25/2022

25. Novembre






真夜中に眠るかと思いきやパンを練習している。一体いつ寝ているのか。小麦粉500gのサワーブレッド。手が攣りそうになりながらipadで撮影。





11/21/2022

11/17/2022

「南洋のソングライン」

 

文筆家 大石始さんによる屋久島古謡まつばんだ取材記「南洋のソングライン」。

絵はポラロイド写真のようにフランス装のカバーに貼り付けてある。美しい本。
版元はサウンターマガジンのkilty books。11月20日発売。

まるで自分も島にいて著者の調査に同行しているような取材記風の構成で、臨場感たっぷりの素晴らしい内容。ぜひお手元にどうぞ。

11/14/2022

14. Novembre

 


風景をただ漠然と絵に描いて終わりとするのではなく、言葉として絵を記すこと。
こと。って書いてなんとなくやり過ごしてしまおうとしているわたし。自分でもそれがどういうことなのかわからない。言葉としてこういうふうに記して、いいのかそれとも悪いのか。
このレシピを書くということは自分のしていることの中でもかなり不思議な部類の作業だ。
意味がスパイスのように心の中でぱちぱち弾ける。それは絵にも影響している。まだ続く。

今回の更新は「スノードーム」と「漂着海岸」と「Mill House」。

11/13/2022

LISTEN OISO! #1


NyaboSsebo & nakaban ライブ情報。

12月4日(sun) 神奈川県の大磯にできる新しい場所「SALO」にてライブ。

こちらのSALOのオープニングを飾らせていただくことに!
ロゴマークとメインビジュアルは山口洋佑さん!

旅とテキスタイルも気になる…すごくすごく面白そうなところだ。

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