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6/30/2016

デッサン (チャルカのアンティーク)









先週のこと。
雨の中フウトウのvincentの代わりに店番をしていた。

スーパー玉出で買って来たチョコレートをつまみながらコーヒー。
お客さんは来なくて暇だった(すみません)。

チャルカのアンティークは遠くからこんな島国に連れてこられたのにもかかわらず居心地が良さそうだった。
店にあった知らない国の薄い紙と鉛筆を買い求めかたちを写してみた。
青柳拓次さんの映してながめるという歌を思い出していた。

どの品にも物語が感じられた。
こんな鈍い僕だけど線をひくとそれがわかる。

特に2種類のアイロンが良かった。
買いそうになるくらい良かった。
またアイロンを描きに行きたい。

nakaban

2/02/2016

2/2



1/27/2016

dessin

自分にとって一番大事な道具は何かと訊かれると「鉛筆」と答える。

線が描けるから。


近作の鉛筆デッサンをいくつか選びPinterestに投稿したので覗いてみてください。

nakaban

追記:
あまりよくわからず投稿してしまったけどPinterestのアカウントを作らなければページをみられないのか。
発表方法を再考します。

12/19/2015

12/19










3/20/2015

3/20


ひとときの水色の朝。
青いボールペンで。いい一日を。


3/12/2015

3/12









古いファイルを開くと昔の日用品のスケッチがでてきた。
こういうスケッチは今描けるか、描けないか。答えは両方。
鉛筆とはちがった説得力がある、丸penのたよりなくて、でも実はしっかりした線。
こういうのは実物を見て描くことが大事。


3/07/2015

二月のみなとの残照

植田真さんとのコンサートで描いた絵。

1/03/2015

1/3


どんな曲を作っている?
仕事の終わりに自由に思い浮かんだ絵を一枚。線画が楽しい。そこから思いもよらなかったストーリーが出てきたら嬉しいのだけど。


11/11/2014

ふたり









4/15/2014

新しい絵



発掘品。
10年前くらいの描きかけでしょうか。加筆。




5月の展覧会(トムズボックス)の絵を描くために作業場へ。

久しぶりに市内を歩いたのでうれしくなり、書店を見たりくつしたを買ったり立ち寄った84さんで話したりで作業場にたどりついたのが夕方。
新しい絵にとりかかりました。
これでしばらく描きかけの絵を相手に悩む日々。
展覧会以外の絵もいろいろあります。
絵を頼んでくれたひとの顔が浮かびます。
遅くなっていてごめんなさい。

作業場、家から40分かかります。
でもがんばって通った方がいいなと思いました。

6/20/2010

6/20

11/23/2009

鉛筆


日本の世界に誇れるプロダクトに鉛筆の三菱uniがある。
海外の友人のおみやげにおすすめ、との話を聞いた事がある。
これは確かに凄い。海外に行って日本と他国の鉛筆の品質の違いを意識した人も多いだろう。
しかし私はステッドラーやチェコのコヒノールなどを愛用している。
三菱uniは美大受験のデッサン地獄の日々を思い出しつらい気持ちになるので…。