Nyabo Sseboの1stアルバムの絵を描かせていただいた。
リーダーの黒川さんにまだ作りかけのCD-Rをいただいて以来ずっと聴いてる。
本当にいつまでも聴いていられるアルバム。
この黒川さんのルーツでもあるショーロやタンゴ(それもジュンバ!)とか、南米の音楽の香りがする。
本当にいつまでも聴いていられるアルバム。
この黒川さんのルーツでもあるショーロやタンゴ(それもジュンバ!)とか、南米の音楽の香りがする。
でも何よりこれはトーキョー発のオリジナルの音楽だと思った。
なのでジャケットの絵はトーキョーの真ん中でバリバリ活躍しておられるデザイナーである飯田郁さんに自由に料理していただいた。
しばらくして絵の色はピンクとグリーン、オレンジ、モノクロームに振り分けられてデザインの案が届いた。盤面は黄色。
なのでジャケットの絵はトーキョーの真ん中でバリバリ活躍しておられるデザイナーである飯田郁さんに自由に料理していただいた。
しばらくして絵の色はピンクとグリーン、オレンジ、モノクロームに振り分けられてデザインの案が届いた。盤面は黄色。
びっくりした。
とっても洒落た一品になったのでは?
とっても洒落た一品になったのでは?
そんなジャケットに包まれた、散歩をしていたらいつの間にか旅をしているような9曲。
本当に最高なのでぜひ聴いていただきたい。