1/18/2022

18. Janvier

 

こんな町がどこかに本当にありそうな気がする。


1/09/2022

9. Janvier

 










Cette année, je pense que tout le monde s'intéresse à la vie hors réseau, et je ne suis pas différent. 
Il est temps d'être courageux et d'agir.

オフグリッドな生活に片足を突っ込んでいるひとにこの頃よく出会う。
世を憂い文句を言うより黙って明るく楽しんでるっていう感じだ。そういうのがいいみたい。

1/04/2022

takeo toyama 『四辺は森として』発売記念ライヴ

Hello folks!

あっという間に新しい年。
本年もよろしくお願いします。

ご挨拶はそこそこに、畏友トウヤマタケオによるコンサートのお知らせ。
ソロアルバム「四辺は森として」(あたりはしんとして)のリリースライブ。
わたしは遠方、外せないしごとのため涙をのみますが、きっと後で行かなかったことを後悔するのだろうな。

1月9日と10日の2days.
忘れられない音楽体験を東京、関東にいらっしゃる方はぜひどうぞ。
詳しくはこちら。→ windbell journal

『四辺は森として』発売記念ライヴ @WWW
2022年1月9日10日 2days
day1 澁谷浩次(yumbo)特別ゲスト Pocopen
day2 中納良恵


12/28/2021

28.Décembre

 

くどうれいんさんによる「それぞれの雪」

12/23/2021

vieux quartiers



パピエラボによる、活版4色印刷による年賀カード。→ PAPIER LABO. 

12/21/2021

21.Décembre





さかむらに行ったら、つい先日まで取り組んでいたあれらの絵が最初からそこにあったみたいに並んでいた。つまり、つい最近まで存在しなかったものが現れてしまったのであり、ゼロがイチになったのだ。ゼロは絶対の無ではなく無と有の間をおっとっととバランスをとりながら揺れ動くトワイライトの領域であるのであり絵を描くことはその辺りをブラインドタッチで交通整理するような感じ。君はまだ薄明のなかに眠っていなさい、君は起きて舞台に出てごらん。。。ともあれ間に合いました。それらがさかむらのアンティーク品たちとしれっと一緒にあると言うことの不思議さ。クラスに転校生が現れて少しざわっとするようなそのときめきと不穏さは、残念ながら工房では、いろいろありすぎて麻痺してしまい感じられないので、飾られている状態を見にいくことは大好きだ。絵を見る人を見るのも好き。


12/18/2021

18.Décembre

 



個展の絵から。描きかけの段階。
記録もとらず、絵は全て熊本に送った。
でも宅急便は雪で遅れるかも?と言われた。

12/17/2021

17.Décembre

 



"Paloma Negra"

鳩には興味をそそられる。
得体の知れない色合い、一筋縄で行かないフォルム。
鳥にしてはやけに重みを感じる。
そしてけっこう目が怖い。

12/16/2021

16. Décembre

 




ジャリ道をあるいてる足の裏はすてき方位磁石すっかり狂ってしまって片目の猫と目があった
夕焼け朝焼けどっちかわからないのでお豆腐をマケドニアの尾道まで買いにいきましょう連絡船にのって

12/15/2021

15, Décembre

 







さかむらさんには20日に参上予定。
てか絵の制作が間に合わない。過去最大のぴんちか。
ナイスな空間での新作の展示にこだわりたい。