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11/26/2019

DEAN & DELUCA MAGAZINE


DEAN & DELUCAが雑誌を創刊。
料理ページのカットを担当させていただいた。
サラダやパスタなど4品のDEAN &DELUCAの本国アメリカのレシピがまず掲載されていて、さらに実際に私がそのレシピで料理し思ったことを絵とともに上書きノートするというページになっている。
他のページも素晴らしく、店の歴史を学ぶことのできるページや、あのワイエスのアトリエ、夭折の写真家中村ハルコさんのトスカーナ小写真集、とその構成に驚く。

編集長は松浦弥太郎さん。装丁もみたことのない仕掛けであったり、気軽に買いやすい価格であったりと時代に対するメッセージが感じられる素敵な雑誌だと思う。
ご興味のお有りの方はぜひ手にとってご覧いただけたら嬉しい。

7/27/2019

『ランベルマイユコーヒー店』原画展




発売から十日足らずで、すでに多くのお店で取り扱っていただき、本当に感謝。
全てのお店にありがとうを言いに行きたい。

「ランベルマイユコーヒー店」原画店を東京、渋谷の文化村のNADiff modernで開催。
その場所は、90'sに上京した頃から憧れの場所(そのころは別のお店だったけど)だった。
特に二階の不思議な空間。見下ろす眺め。
二階に絵が飾られるとのこと。嬉しい。

『ランベルマイユコーヒー店』(ミシマ社/ちいさいミシマ社)原画展
【場所】ナディッフ・モダン(東京)
【会期】2019年8月9日(金)~9月8日(日)
営業時間
日~木 10:00 - 20:00
金・土 10:00 - 21:00

Book Shop: NADiff modern
150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1Bunkamura B1
TEL. 03-3477-9134

10/25/2018

「右手にミミズク」

「右手にミミズク」フレーベル館 文学の森蓼内明子さん作の「右手にミミズク」カバーの絵と本文挿絵を担当させていただいた。

挿絵を書くまえに、もちろん本になる前の原稿を読ませてもらうのだけど、封筒で届いて開けてすぐにお話に引き込まれてしまい、他のことを忘れてそのまま一気に読んでしまった。
児童書・読み物というカテゴリーの本であるけれど読書の年代を問わない小説だと思う。

ブックデザインはジュン・キドコロ・デザイン。
カバーをとると表紙にたくさんミミズクがいるのだ。
著者の蓼内明子さんの、これが最初の刊行作品とのことで、とても責任重大で緊張する仕事だった。
でもたくさんあった挿絵も全て描きあげた。ミミズクのおかげだ。

10/21/2018

「Make the Fire」

山尾三省「火を焚きなさい」(野草社)

山尾三省(Yamao Sansei 1938-2001)は東京生まれ、屋久島で生涯を終えた詩人。
表面的には定着したとも言える戦後日本で始まった自然回帰ムーヴメント(1960~ 脱大量消費社会、エコロジー、暮らし、オーガニック、地方移住、etc. )のラディカルな火付け役のひとりでもある歴史的にも重要な運動家。
しかしそののち、インドやネパールの放浪の旅をし、多くの詩人と出会い、また東京から屋久島への移住を経て彼の社会運動は変化し、ついには個人の静かな内観を大切にし、哲学的な洞察に富んだうつくしい詩を書く詩人となった。
多くの詩が遺され、今では世界中の詩人からリスペクトされている。



最近の屋久島でもまた、三省さんが〜、と親しく呼ばれているのを聞いた。(屋久島には山尾三省を記念するオリオン三星賞という子どもたちの詩の賞まである。この子どもたちの詩が「星座」という詩集に纏められ、これがまたおそろしく良いのだ。)
その山尾三省の新装詩集を編んでいるので…と編集者の淺野さんから絵のご依頼をいただいた。そしてなぜか、本書の完成にはぜひ漫画が必要、と言われてしまい。僕の受けたプレッシャーをおわかりいただけるだろうか。
果たしてお役に立てたのだろうか。
悩みに悩んで締め切りの迫るなか、漫画「Make the Fire」「屋久島植物さんぽ」を描かせていただいた。カバーの焔は最後の最後に。
デザインは文京図案室の三木俊一さん。
表題作の詩「火を焚きなさい」。本当に素晴らしい。
本物の焚き火をみつめているような詩の体験。
最後におさめられた早川ユミさんの解説も良かったし、もちろん本編のうつくしい詩の数々を偶然に開いて読むのも楽しい。「キャベツ」や「食パン」や「草の生えている道」の詩なんてのがある。本を閉じてふと思ったのだけど、山羊の乳とインスタントコーヒーで作った三省式カフェ・オーレをいつか飲んでみたい。できれば屋久島かフランスの田舎町で。



3/22/2018

ことばの生まれる景色 Ⅲ

庄野潤三「夕べの雲」より







ランテルナムジカの九州ツアー中だが、明日23日から東京の書店Titleで展覧会がスタート。
「ことばの生まれる景色」ももう3回目。
R.ブローティガン、太宰治、夏目漱石、武田百合子 etc.の12点。
この展覧会、いつもギリギリまで画を描いていて、最後には「もはやこれまでか」というくらいにピンチに追い込まれるんだけどページをめくると言葉があるからありがたい。なんとか間に合っている。


●nakaban × Title exhibition 「ことばの生まれる景色 Ⅲ」
日時 :2018/3/23(金)~ 2018/4/8(日)
会場:Title
九州・熊本でも展示をさせていただいているし、本屋さんが画家の発表の場として大事になって来た。とひしひし思うこの頃。

3/18/2018

個展のお知らせ「本屋さんの中の街角」

BLUE-PIANO-TIME


熊本の新町電停付近、路面電車がカーブする一角に見えてくるのが長崎次郎書店。
瓦屋根の和洋中の混じったなんとも不思議で素敵な建物。

その、長崎次郎書店で展示をさせていただく。
題して「本屋さんの中の街角」。
小品を選びに選んで。並べて見たら何故だか海の絵が多かった。版画も選んだ。
今回も自分でじっくり額装した。
最近の僕の絵の発表ではマットなどを自分で切って塗装額装したものが多い。
額装が出来上がってもまた絵の方を描き直したりしている。
そのフィードバックがなんとも興味深い。
小さな絵でもやっぱり時間がかかる。

29日 在 次郎書店予定。

●「本屋さんの中の街角」nakaban個展
日時:2018年3月19日(月)~4月8日(日)10時30分~19時※最終日のみ18時まで
場所:長崎次郎書店
〒860-0004 熊本県熊本市中央区新町4丁目1−19
電話 096-326-4410(さーじろーしょてん)

先日お報せした通り、熊本では「さかむら」でも展示中。
さかむらのあの空間を思い浮かべて描いたのでシックな展示であり自分も早く見に行きたい。
27日 在 さかむら予定。

●「アブラエカタブラエ」nakaban個展
~3月31(土) 11時30分~21時
場所:さかむら

そして、27日からはさかむらの近くの長崎書店(県外の人に説明すると長崎次郎書店とは別の書店)で2月に出た「窓から見える世界の風」原画展。

●「窓から見える世界の風」原画展
日時:2018年3月27日(火)~4月8日(日)10時~21時※最終日のみ18時まで
場所:長崎書店

「長崎書店」も素晴らしい書店で熊本に行ったときは毎回行ってしまう。

さらに。

ランテルナムジカの九州ツアー。
The lantern man's songと題して。

福岡 Papparayray 23日、

波佐見モンネポルト24日、

と続いて熊本ライブはsazaeにて26日。

ランテルナムジカは会場のみで販売の作品集を仕込んでいるので来る人は楽しみにしてて欲しい。今回のツアータイトルになったlantan mans'songも収録。



● The lantern man's song ランテルナムジカ 


2/08/2018

ミアキスのカット




今書店に並んでいる雑誌「ミセス」3月号特集内、
読み物動物学者・今泉忠明先生に聞く「知っておきたい犬と猫の心理」
…のカットを描かせて頂いた。

ミアキスという犬と猫の祖先にあたる動物の存在を初めて知って衝撃を受けた。
そしてそれを人に話したらみんな知っていた。
知らなかったのは僕だけかい。
線画のカットは楽しい。


2/01/2018

feb.1


こちらは屋久島の島内限定で掲示されている展覧会ポスター。
ポスターという宣伝方法が好き。
屋久島では殊に宣伝力があるだろうと思ったけど唐辛子100円に負けてるけどそれも含めて嬉しいような。

1/28/2018

「窓から見える世界の風」



新しい本のお知らせ。
窓から見える世界の風」(福島あずさ 著 創元社 刊)

2月21日刊行。
世界の様々な土地から風を集めた本。
風が人々のくらしと文化に大きく関わることがよくわかる本。
見えないものを強く感じながら旅をすることの出来る本。
完成が見えてきてお知らせできて嬉しい。
去年はずっとこの本の制作に付ききりだった。
実は今も編集さんとデザイナーさんが印刷屋さんで
厳しく立ち会いチェックしてくださっている。

頑張ったので原画展のお知らせ。

屋久島のgallery TABIRAに呼んで頂き、2期に分けて行われる。

nakaban expo
Wind, Window, Word & World
「窓から見える世界の風」原画展
open 11:00-17:00 不定休

前期:2月5日ー3月10日
後期:4月15日ー5月15日



屋久島にいると海辺で、森の中でとてつもなく遠くから吹いて来る風を感じる。
風が遠くから吹いて来るのは当たり前だけど、強くそれを意識させられる。
それと屋久島には風に吹かれて沢山のひとが訪れる。
そんな場所であるから、ぜひこの本の紹介をさせてもらいたいな、とお願いした。
お願いしたのはまだ本が出来るかどうか心配な一年前のことだった。
約束が果たせそうて嬉しい。
この機会に屋久島に。いかがだろうか?

(初日には本は間に合わなくて2月中旬からギャラリーで先行販売予定。ここでもお知らせしたい)



屋久島以外でも続けて原画展を行うので続報したい。

8/25/2017

ことばの生まれる景色 Ⅱ



東京・荻窪の本屋さんTitleで今年2度目の展覧会。
今回もTitleの辻山さんが選書された本に自由な解釈で絵を描かせていただいた。
読んで描く。夏休みの課題図書といった趣で楽しい時間だった。
ぜひどうぞ。



nakaban × Title exhibition 「ことばの生まれる景色 Ⅱ」
8月26日(土)~9月4日(月) 12:00~21:00
会場:Title
〒167-0034 東京都杉並区桃井1-5-2

一冊の本には、その作家の体験と結びつき、そこからしか生まれてこなかったことばがある。そんなことばが生まれたその源へと遡り、そこで見える景色について描かれた絵。

Title・辻山良雄が十数冊の本とその中の一節を選び、nakabanがそこから絵を描いた。もう一つの、ことばの景色。ふたたび。

展示作品(抜粋) J.D.サリンジャー『フラニーとズーイ』/ ミラン・クンデラ『存在の耐えられない軽さ』/ カフカ『城』 / フォークナー『八月の光』 / 宮沢賢治『注文の多い料理店』 / 村上春樹『1973年のピンボール』 / マーシャ・ワイズ・ブラウン『おやすみなさいおつきさま』……and more



6/23/2017

装画の仕事:あゆみ食堂のお弁当


書籍の表紙の仕事をいただいた。
料理家の大塩あゆ美さんの著作のお弁当の絵。
レシピはどれも本当に美味しそう。
しかし本書はただのお弁当本ではなくて、「23人の手紙から生まれたレシピ」という副題のとおり、全国の方からの手紙の返信のように生み出され、そして実際に贈られたというストーリーを持ったお弁当が紹介されている。
どうぞ本書を手に取ってみて欲しい。

出版社は文化出版局、編集は小林百合子さん、ブックデザインは高い山 (TAKAIYAMA inc.)。



1/13/2017

「フランドン農学校の豚」原画展

前橋で宮沢賢治作「フランドン農学校の豚」の絵本原画展。

絵本が出た後になって知ったのだが、この話は賢治の死後に発表されたのだという。だから最初のページがいきなり失われていたりするのだ。それがかえって想像を掻き立てる。
そしてあの読後感は凄まじい。

原画は小さなスケッチメモの断片。
それがどのように展示されたのだろうか。
僕はもちろん知っている。

出版社の方がすごく頑張ってくれたのだ。
お楽しみに。

明日14日から群馬県前橋市のフリッツアートセンターにて。

1/05/2017

展覧会・ことばの生まれる景色

nakaban × Title exhibition 「ことばの生まれる景色 Ⅰ」10日から2月6日迄。
11:00 - 21:00 水曜・第三火曜日休み。

開店準備の頃から関わらせていただいた東京・荻窪の本屋 Title。
まだようやく1周年なのにすっかり東京の名店に。
今回はそのTitleでの念願の展覧会。
Titleの辻山さんが選書された本に自由な解釈で絵を描かせていただいた。
これは2013〜14年に全国の本屋さんを巡回した辻山さん企画の「旅するブックシェルフ」展の延長でもある。その頃に行く先々の本屋さんで教えてもらった本を思い出しながら描いたりしている。
9日はトークイベントします。(満席御礼!)

1/04/2017

翼の王国「南予民話紀行 トッポ話を追いかけて」

ANAの機内誌「翼の王国」1月号の愛媛県(中・南予地方)の特集記事。
「南予民話紀行 トッポ話を追いかけて」と題して取材・執筆させていただいた。

獅子文六の名作小説「てんやわんや」の舞台を起点に、トッポ話という中南予地方で育ったユーモアあふれる会話術の秘密を追う小さな旅。
会う人会う人ノリが良くて、それぞれのご好意で取材が大きく広がり、事前の計画を超えて足で作った記事と言う感じがする。
旅の印象が見事に定着された写真の撮り手は加藤新作さん。

空の上でぜひ「ご高覧」いただけましたら。だんだん。

12/08/2016

せとうち暮らし20号


「せとうち暮らし」20号が出た。
今回は本の特集。
表紙、カット、選書ページで絵本の選書。いつも以上にたくさん関わらせていただいた。

個人的にはなんと言っても「文化船ひまわり」。
小説になりそうな本と人の物語があったことを知りくらくらした。
基本的には図書館船なのであるが巡回映画も運んだ。
電気の無い島の講堂や広場で発電機で映写機で映画。。
なので文化船。
スタッフは船で寝泊まりし、新鮮な瀬戸内の海の幸を分けてもらったり釣ったりして食したという。
生口島に保存されている船でみたキッチンはとてもコンパクトだった。
待ちに待った本が船に運ばれて港に着く。
到着をしらせるドナウ川のさざなみの音楽が港町になりひびく。
こういう風に本に接してみたい。




11/30/2016

「そして、暮らしは共同体になる。」



アノニマ・スタジオ刊、本日発売。

ジャーナリストの佐々木俊尚さんの本「そして、暮らしは共同体になる。」のカバーの画を描かせて頂いた。

僕にとって今は「ふわふわ」とした時代で、とらえどころが無い。
この社会をなんと表現したらいいのか、とか何が価値なのかと探すように考えることが多い。あと今から世の中どうなっていくのかとか (あまり悲観視しないようにしてる)。

この本には僕の知らなかったヒントがたくさん書いてあってとても勉強になった。
等身大な視点からの仕事観や歴史観が感じられて安心して読み進める事ができる。
面白いことにレシピが本文に挟まれるという構成で、それがとても美味しそう。
簡潔で美味しいレシピからこの本で語られていることのエッセンスを感じる事もできるようでもある。

漆原悠一さんによる装丁もさりげなく凝っていて素敵。ぜひ。

11/26/2016

本・中川 open

長野県松本市にオープンした書店「本・中川」。
この一風変わった名前の本屋さんはナカガワミサトさんが仲間たちと作ったお店。
ロゴをデザインさせていただいた。
ナカガワさんにはお世話になっており、オファーをいただいた時は嬉しかった。

ロゴデザインはいつも難しい。
デザイナー気取りでやってしまいがちな上から目線にならない事が大事だ。
だって僕は何ひとつ知らないんだから。
長野の空気の美味さや森のふかさを知らない。ナカガワさんの本への思いをふかく知っている訳ではない。テーマの本という物体のこともじつはあんまり知らない。
だから散歩するように到達点に近づいていった。
そう、ダウジングの振り子やロッドが鉛筆であるかのように。

本・中川という文字はシンメトリーなので縦書き式でデザインしていたが、僕が図案を描くと焼き鳥の串みたいになってしまった。鳥類好きのナカガワさんに悪いし横書きに変えたら森林のイメージが浮かんで図案が進み始めた。ナカガワさんがそもそも内装を森の中のようにと考えていたと言ったので驚いた。

honnakagawa.com

4/24/2016

大きな鳥にさらわれないよう


「大きな鳥にさらわれないよう」

著: 川上弘美
装丁: 名久井直子
講談社刊


川上弘美さんの新刊の本の表紙の絵を描かせていただいた。

さまざまなデッサンを組みあわせ一枚の絵に。
試行錯誤の末たどり着いた不思議な風景画を名久井直子さんの装丁で。

*オビの筒井康隆さんのコメントにあるように文字通り「うちのめされる」。
これは凄いおはなしだから是非読んで欲しい。


nakaban


1/11/2016

本屋 Title が open


photo: 齋藤陽道

本屋 Title

オープン。
新しい町の本屋さん Title。
私のしごとはロゴデザインでした。
町にとけ込み、長もちする丈夫なロゴを心がけました。

でも…

手書きの看板の文字を間違えてしまい、店主氏に修正させるという大ボケを。
きちっと塗りに行きます。

東京に行く楽しみが出来ました。
お店は荻窪です。



そして偶々ですが今またあたらしいとある本屋さんのロゴを制作しています。
場所は「松本」とだけ言っておきましょう。こちらも楽しみ。

nakaban

1/05/2016

1/5 “その人”の仕事場

2016年もスロースターターだ。私は。
まず最初は広島の書店 READAN'DEAT の一角のギャラリーで絵を飾らない展覧会。 

さまざまな人の仕事場の風景を感じて頂く「“その人”の仕事場」という企画。
大きな作業テーブルを店に運んで(もらい)いつもの道具を並べる。
すると馴染みの仕事場の雰囲気が。
狙い通りにインスタレーション出来て嬉しくなる。
モノの力なのかそれ以外の何かが作用してるのか。

まったく同じ空間はできないけれど、その空気は三分の一くらいは移すことができる。
それでいい。

作業テーブルに面した窓のすぐ下を路面電車が行き交う。

いつものようでいつもでない。
私にとっては不思議な光景だ。

そしてここは本屋さん。
資料にしていた沢山の古書を販売する。
スイスの雑誌duをはじめ画集や写真集を大放出。
あなたにとっての掘り出し物、たくさんあるかも。

お店そのものも素敵だ。
1/6~18迄 →READAN'DEAT

nakaban