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12/24/2014

しごとば






しごとば。せまい。さむい。しずか。
へんなものがたくさんある。

たのしいところ。
くるしむところ。
さぼりたくなるところ。
ブラッサンスの歌をきくところ。
もちろん絵をかくところ。
来てしまうと手ぶらでは帰れないところ。

木の立体群はさぼり心の産物なのだよなあ。
年末まで通いますよ。

今夜は帰り道の月がきれいでした。
三日月より細くて鋭利な…なにか呼び名があるのかな。

5/31/2014

5/31


絵具が乾かないので作業場を片付ける。適材適所。
ほんとうは次の展示の準備がなにやらいろいろで頭の中を片付けたくて。中空のつばめ。
本棚には本をなかなか読まないわたしに代ってもくもく読む人々を置いてみました。
東京のトムズボックスの展示は今日が最終日です。
トムズボックスに並べた絵の中にも本を読む人がいます。
わたしは鹿児島〜屋久島へ。

5/29/2014

絵具の最後


絵具の最後の姿。絵具は減って来たら「チューブリンガー」でぐりぐりとやります。
すると実はなかなかの分量が残っている。
それでも最後には絵具チューブは首と胴体に分かれる。

そのとき手は絵具まみれになります。
その手についた絵具もちゃんと使います。

作業場でのゴミはなぜか面白く見てしまう。
ゴミが増えると普通はうれしくないものだけど何故かここでは面白い。
それから一日の作業の終わりにゴミ箱をからっぽに。

5/18/2014

5/10/2014

cronache marziane



油絵を描いているので油の瓶が増えていきます。
絵具で濁った筆洗ポットのリフレッシュ用に一時的に油を移す瓶です。
その瓶の濁った顔料の粒子が沈殿するときれいな上澄みを筆洗ポットに戻します。
説明わかるかな?

油瓶は昼ご飯のパスタソースの空き瓶です。
日に日に瓶の中に顔料の粒子が積もっていきます。
油なので粒子の降り積もり方が水とは違うように思います。
覗き込むとそこは火星の小さな砂丘のようになっております。

4/15/2014

新しい絵



発掘品。
10年前くらいの描きかけでしょうか。加筆。




5月の展覧会(トムズボックス)の絵を描くために作業場へ。

久しぶりに市内を歩いたのでうれしくなり、書店を見たりくつしたを買ったり立ち寄った84さんで話したりで作業場にたどりついたのが夕方。
新しい絵にとりかかりました。
これでしばらく描きかけの絵を相手に悩む日々。
展覧会以外の絵もいろいろあります。
絵を頼んでくれたひとの顔が浮かびます。
遅くなっていてごめんなさい。

作業場、家から40分かかります。
でもがんばって通った方がいいなと思いました。

2/05/2013

2/5























"Espera"  4 febreiro, 2013

11/22/2009