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3/07/2015
3/06/2015
5/05/2014
翼の王国5月号
今ANA機内で配布中の「翼の王国」5月号。
「グリム兄弟を追いかけて ドイツ・メルヘン街道、写真とスケッチの旅」と題された特集記事が載っています。
現地取材に行きました。スケッチ多数掲載。
✈ご搭乗お待ちしております!
現地取材に行きました。スケッチ多数掲載。
✈ご搭乗お待ちしております!
text: 井出幸亮
photo: 相馬ミナ
paintings: nakaban
paintings: nakaban
5/23/2013
ベトナムの旅のスケッチ

ホーチミンシティの道路 筆ペン

ハノイ旧市街での町名のメモ サインペン
ホーチミンシティのお寺の植木鉢 筆ペン
ホイアンの月 水彩
ハノイのデパートで買ったお菓子 水彩
*
ベトナムのスケッチ帖(2011)より
10/10/2011
旅する画材箱

昨日、絵の教室でいつかギリシャの港町に行くのが夢です、という人がおられて、
そういう夢があるのはいいなあ、と思いつつ、
できたらそういうのは夢にしてしまわないで軽い気持ちで散歩の延長として来月にでも行きたいですね。と言いました。
もちろん現実には経費やスケジュールの事など、旅にでないように人をつなぎとめている鎖がいろいろあるけど、できたら自分も旅は散歩の延長でありたいなあ、と思っている。
あらゆる仕事と旅はいつも隣り合わせで、単なる贅沢やムダな出費では断じてないと思う。
さて、「旅のいいわけ」として描いている側面もあるw私の旅のスケッチ展がもうすぐひらかれます。
「旅する画材箱」
会場:greenpoint books & things
神奈川県 横浜市 中区 山元町 1-7
10/14~11/12
*ただし木 - 土 / 13時 - 19時のみのオープンなので注意。
14日初日19時からオープニング。
(なんとこのお店自体も14日が初日)
2011年夏に旅したベトナムの絵を展示、その他
スペイン、アメリカ、台北、モロッコ、五島を描いた秘蔵のスケッチブックを複写公開。
nakaban
8/26/2011
ベトナムで描いて来た絵

カントーのメコンデルタのボートにて。
帰国。さっそく!
第二回「あいおい古本まつり」にて、ベトナムの旅で描いてきた絵を展示します。
あす27日午後2時からはライブドローイングもやります(入場無料)。
大きい絵を描くのも、古本市を覗くのもたのしみ。
おすすめイベントです。
http://aioibooklabo.com/event_nakaban.html
3/28/2010
五島列島の教会

五島列島の教会巡り。
心を動かされたのは印刷物で予習していた魅力的な建築遺産にではなく、今も受けつがれる精神的な遺産(たとえそれが暗い過去が醸成せしめたものだとしても)に、だった。
隠れキリシタンの時代から、その限りなく過酷な場所にある集落に今も住み続け、祈り続けている人々が居る。それだけで十分に重たい。重たすぎる。
だからこそ、教会そのものだけでなく、集落、海の波濤、木の一本、石ころのひとつひとつが印象的な佇まいとなって目に映った。
五島の教会建築群は現在長崎県によって世界遺産に出願されているという。もし仮にこれが世界遺産に選ばれたなら、経済的な面で喜ぶべき事なのかもしれないが、それは大々的なキャンペーンにより観光客が大挙してこのような僻地にまで押し掛けて来ることを意味し、このような静かな祈りの場所という性質は失われてしまうだろう。

1/03/2010
旅遊台灣 新年快楽
走り書きのスケッチいくつか。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

台北 迪化街付近

台北 西門站(駅)付近

基隆 基隆車站前

taipei おまけ
とにかく人が親切。食べ物は手作りのものが多くおいしい。屋台がすばらしい。自然豊か。
と、まあ台湾に行った旅行者から良く聞く話ではあるが、ほんとうほんとう。実際これらの良さを実感した。
家族旅行であったが全員が台湾が好きになった。そういえば幸運にも新年を迎えた瞬間の花火も観る事が出来た。また行きたい。
ひとつ驚いた事。かなりメディアが発達している。
テレビのチャンネルは余裕で100を超え、書店に入れば新刊本の出版量もすごい。
不況知らず?将来は台湾で仕事をすることもあるかもしれません。
1時間だけ滞在した基隆の港町が雰囲気良く、次は琉球から基隆行きの船で、と思ったが昨年廃船になったようだ(有村フェリー)。復活を強く望む。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
台北 迪化街付近
台北 西門站(駅)付近
基隆 基隆車站前
taipei おまけ
とにかく人が親切。食べ物は手作りのものが多くおいしい。屋台がすばらしい。自然豊か。
と、まあ台湾に行った旅行者から良く聞く話ではあるが、ほんとうほんとう。実際これらの良さを実感した。
家族旅行であったが全員が台湾が好きになった。そういえば幸運にも新年を迎えた瞬間の花火も観る事が出来た。また行きたい。
ひとつ驚いた事。かなりメディアが発達している。
テレビのチャンネルは余裕で100を超え、書店に入れば新刊本の出版量もすごい。
不況知らず?将来は台湾で仕事をすることもあるかもしれません。
1時間だけ滞在した基隆の港町が雰囲気良く、次は琉球から基隆行きの船で、と思ったが昨年廃船になったようだ(有村フェリー)。復活を強く望む。
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