水彩画(習作)を少し。
昨年狂ったように集めていた(もうブームが去りました)古絵葉書をヒントに描いています。
描き終わりのころはまったく関係ないような画になってますけど。
この土地に行ってみたい。一人旅したいな。
並んだ木は大きく育っているだろうな。
遠い国の絵を描くことでその土地と約束するような気持ちに。
水彩絵具の透明感を活かして描けたら気持ちいい。
厚塗りの水彩画ってありなんだろうか。
苦心するとやっぱり厚塗りになる。
でもそれも描いている本人以外にとってはどうでもいい問題なのか。
時計塔の絵のほうは厚塗りぎみ。
次の展示では習作も結局並べてしまうので同じテーマの絵がいくつかならぶ場面もあるはず。
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話はがらりと変わります。
光村図書の国語の教科書(2年生)で推薦図書として絵本「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)を紹介していただいています。
光村図書の国語の教科書(2年生)で推薦図書として絵本「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)を紹介していただいています。
たくさんのこどもたちが「みずいろのぞう」を読んでくれるのかな。
教師をやってる友人が教えてくれました。
とてもうれしいお知らせでした。
とてもうれしいお知らせでした。