3/23/2012

3/23

塗り進めています。ひと月後に出航だな。

3/21/2012

3/21


今日はこれに色を塗ります。
塗った後にまた削ったりし、そのあとまた塗り重ねる。
気長な作業。

3/12/2012

習作の日々



いろいろやらなければいけない事が多いのですがちょっと「習作」の日々。
迷惑をおかけしすみません。

色の組み合わせや形の事(自分で言ってて「形」ってよくわからん。形の事ってナンダヨ)を試しています。情緒を排して。

下の絵の系統の絵なんて、昔からいつも描いているようで実はいままで決定打が出てない。
音楽で言うとベストテイクが録れてないという事。
だからどうやったらうまく行って次にすすめるか、考えている。

3/09/2012

from lanternamuzica

トウヤマタケオさんとのライブプロジェクト
"ランテルナムジカ"のライブ情報です。

l a n t e r n a m u z i c a

3/08/2012

3/7 Verde que...



Verde que te quiero verde.
Verde viento. Verdes ramas.
El barco sobre la mar
y el caballo en la montaña.
Con la sombra en la cintura
ella sueña en su baranda,
verde carne, pelo verde,
con ojos de fría plata.
Verde que te quiero verde.
Bajo la luna gitana,
las cosas la están mirando
y ella no puede mirarlas.

Verde que te quiero verde.
Grandes estrellas de escarcha,
vienen con el pez de sombra
que abre el camino del alba.
La higuera frota su viento
con la lija de sus ramas,
y el monte, gato garduño,
eriza sus pitas agrias.
¿Pero quién vendrá? ¿Y por dónde?
Ella sigue en su baranda,
verde carne, pelo verde,
soñando en la mar amarga.

-Compadre, quiero cambiar
mi caballo por su casa,
mi montura por su espejo,
mi cuchillo por su manta.
Compadre, vengo sangrando,
desde los puertos de Cabra.
-Si yo pudiera, mocito,
este trato se cerraba.
Pero yo ya no soy yo,
ni mi casa es ya mi casa.
-Compadre, quiero morir,
decentemente en mi cama.
De acero, si.puede ser,
con las sábanas de holanda.
¿No ves la herida que tengo
desde el pecho a la garganta?
-Trescientas rosas morenas
lleva tu pechera blanca.

Romance Sonambulo
Federico García Lorca

私の好きなみどり。
で始まるロルカの詩。


3/02/2012

3/1

3月。
ようやく仕事場ですこしづつ絵をかきはじめました。

2月に借りた作業場はまだ馴染んでいません。
けれど、さすがにすこしづつ道具を運び込んで、出来る事が増えて来ました。
油絵を描きつつ、版画を彫ったり、クランプで材木をくっつけたり、
macを持ち込んで、映像の編集もやります。
とても集中できるけど、あっという間に夜に。
行きと帰りに路面電車に乗ります。
これがたのしみです。
片道コイン2まい(でも定期を買った)。



2/18/2012

2/18



雪景色。
今年は雪が多いなあ。

広島→東京に向かいます。
いろんな人に会ってきます。
会いたいけれど会えない人もいる。
時間がゴムのようにのびたらいいのに、と思う。

2/14/2012

駅時計


二象舎さん夫妻に連れて行ってもらった古道具屋さんにて。
立ち去り際に衝動買い。
傷みが来ているので、安く売ってくれました。
帰って覚悟しつつ開けてみると…。
電気系統はやっぱりダメ。
虫が巣をつくっていた。(ウゲエーといいつつニヤケル私)

結局歯車を泣く泣く外し、クオークのムーブメントに付け替え。
当然、今のものと昔のもの、いろいろ縦にも横にも厚みにもサイズが合わない…。
でもなんとか、とくっつけ、今はちゃんと時を刻んでいます。
この時計が動くの、何年ぶりかは知らないけどなんだか良い気分。

「駅時計」と雰囲気で呼んでいたら本当にそういうらしい。

2/13


これが二象舎のにわ。
象を二匹飼ってもいいですね。

いろいろお話しを聞けました。
二象舎のお二人、しっかりと立っているなあ。
かっこいい。
とってもお世話になりました。
私はちょっとした宿題をつくって持って帰りました。
とても面白そうな宿題で取りかかるのがたのしみです。

2/12/2012

2/12

今日はローカル電車で3時間西へ。
目指すは二象舍のスタジオ。
楽しみだ。