nakaban: note
2/09/2012
2/9
俳優 渡辺謙は語る。ゆきだるまも。
【渡辺謙さん、ダボス会議スピーチ全文】
(さらにつきつめて考えてみるに、人類、数字やデータへの傾倒をそろそろ捨てる時期ということなのかもしれない。これ以上直感が退化すると困るから。ねえ。)
2/08/2012
saw horse
作業台。
いつか作りたいなと思っていたソーホース式のテーブル脚。
安価な木杭と杉の板でつくった。
ソーホース用の金具でつくるのが一般的なのだけど木材だけでがんばってみた。
1/31/2012
1/30
今日の絵、何度やっても納得が行かなかった。
ではどうして納得行かないのだろう。
たぶん、今までの好きだった方法がだんだん好きではなくなっているからで、やりかたが少しづつかわって行くからだと思う。こういうとき、今までのやりかたに戻ってしまうのはどうも良くないので、もう少しもがいてみようと思った。
1/29/2012
金柑
人生でいちばん最初に自分で買い物をした時の事を覚えていますか。
今日うちの息子Qが自分のおこづかいで「金柑」を買いました。
1/24/2012
windbell journal
昨年出会った形あるものないもの。
それら個人的なトピックを忘れないようにという気持ちも含め
windbellのブログに書きました。
でも短くまとめられる筈はなく、だから思い浮かんだものがすべてでは当然ない。
こころざしあるものすべてに花束を贈りたいです。
わたしもがんばらねばなあと「ちょっと」思った。
windbell journal YFT2011
1/15/2012
1/15
12/25/2011
12/25
楽しきランテルナムジカ岡山〜松山〜高知ツアー終了。
12/16/2011
12/16
モランディのアトリエの写真を撮ったルイジ・ギッリの展示を観た。
絵画の時間に沈んで行く写真が美しかった。
「聖域」ということばは目を曇らせてしまう様だけれど、やはりあのアトリエはどう見てもつくられた聖域だと思う。写真の撮り方、焼き方という演出を差し引いたとしても、濃密な時間が流れている感じが写真から伝わってくる。モランディは場所を選び、道具を選び、その結果生じる時間の流れる速さを注意深く「整えて」いたと思う。
12/12/2011
12/12
1
レテで西脇さんにお目にかかって絵の話し。
嬉しさの余韻がずっと残っている。
20年前くらいの私が学生だった頃から尊敬する画家で、
だから思わず学生にもどったような気持ちになった。
2
new「さかむら」がもう出来たと知る。
行かねば参らねば熊本。
元気でやってるようでよかった。
…熊本弁になってたらおもしろいのに。
12/11/2011
12/11
月が欠けて、また丸くなって沈んで行った。
夜明けはfolonの絵みたいだ。
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