工芸青花のPodcast
青花茶話|17|金沢百枝|nakabanさんの絵とロマネスク
ラジオ感覚でおききください。
(尊敬する金沢先生と青花編集長の菅野さん。わたしはやっぱり緊張しながら聴いてしまった)
謎に満ちたロマネスク〜zodiaque叢書 たどって製作中。
わたしの形の好みのルーツはロマネスクと李朝民画のハイブリッドだと思っている。
お守りのようにzodiaque叢書も持っているが、、、これが宝の持ち腐れで、、、久しぶりに、こんなに良かったっけ?とひとりごと言いながら本をめくって絵を描いている。(叢書はRoma Latium以外全部持ってる。)
フランス語はもっと勉強したい。
フランス語のまさにconsacrer(捧げる)という単語がこの本88冊を作ったアンジェリコ神父のお仕事ぶりをあらわしている。
常人には及びもつかない。
フランス語のまさにconsacrer(捧げる)という単語がこの本88冊を作ったアンジェリコ神父のお仕事ぶりをあらわしている。
常人には及びもつかない。
■展覧会|ロマネスク:石にふれる日々
□2022年9月30日-10月4日|13-20時|工芸青花(神楽坂)
*9月30日は青花会員と御同伴者1名のみ
□出品|nakaban
https://www.kogei-seika.jp/gallery/20220801.html
■講座|工芸と私62|nakaban+金沢百枝|ロマネスクと私たち:ゾディアック叢書のこと
□2022年10月1日(土)15時‐17時|一水寮悠庵(神楽坂)
https://shop.kogei-seika.jp/products/detail.php?product_id=926









