本・中川で展覧会「夜明けまでにはまだ時間がある」開催中。
6月3日まで。
salon & salonでのライブも楽しかった。
植田さんのギターと夕暮れ時の優しい光が相まって開け放った窓からは町の音も聞こえてきて。
久しぶりの人にもたくさん会えた。
湧き水もこんこんと湧いていてちょっと飲んでみたり。
松本はやっぱりいいところ。
5/14/2018
4/30/2018
広島、松本 & 東京。
ふと周りを見渡せばゴールデンウィークだった。
5月3日、広島、松本。二つの本屋さんで展覧会が始まる。
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「窓から見える世界の風」は絵が沢山あるので屋久島のGallery Tabiraと二カ所の同時展示ができてしまうことに。凄い。Gallery Tabiraは15日まで。
創元社よりご恵投頂いた「はじまりが見える世界の神話」(阿部海太絵)もとても素晴らしい作品だ。
5/3(木/祝)ー 5/20(日)
5/17(木)トークイベント「風に想いを馳せてみる」
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一つは広島READAN DEATでの「窓から見える世界の風」展
会期中にトークイベントあり。著者の福島先生、編集の内貴さんと。
3人で話すというこれは滅多にない機会。
3人で話すというこれは滅多にない機会。
「窓から見える世界の風」は絵が沢山あるので屋久島のGallery Tabiraと二カ所の同時展示ができてしまうことに。凄い。Gallery Tabiraは15日まで。
創元社よりご恵投頂いた「はじまりが見える世界の神話」(阿部海太絵)もとても素晴らしい作品だ。
5/3(木/祝)ー 5/20(日)
5/17(木)トークイベント「風に想いを馳せてみる」
著者である気象学者・福島あずささんと画家・nakabanさん、この本を担当した編集者・内貴麻美さんをお招きしてトークイベントを行います。福島さんによる世界の風のお話に交えながらそれぞれの視点で本書の魅力に迫ります。
ご予約
いつか行ってみたかった本・中川でこの展示ができる幸運を噛みしめている。
nakaban/makoto ueda 夜明けまでにはまだ時間がある
5/3(木)ー 6/3(日)
5/12(土)には salon as salonで植田さんのギターとライブ。
植田さんと約一年ぶりでとても楽しみ。
salon as salonでのライブは2011年以来。
ご予約 → info@honnakagawa.com
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そして。
同じ3日はランテルナムジカとして東京 Vacantでライブが。
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もう一つは松本 本・中川での「夜明けまでにはまだ時間がある」展 植田さんと。いつか行ってみたかった本・中川でこの展示ができる幸運を噛みしめている。
nakaban/makoto ueda 夜明けまでにはまだ時間がある
5/3(木)ー 6/3(日)
5/12(土)には salon as salonで植田さんのギターとライブ。
植田さんと約一年ぶりでとても楽しみ。
salon as salonでのライブは2011年以来。
ご予約 → info@honnakagawa.com
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そして。
同じ3日はランテルナムジカとして東京 Vacantでライブが。
個人的にこんなに日程が重なることはあまりないので5月3日を通り過ぎた後は世界が違って見えそう。
みなさん佳きGWを。
4/25/2018
Mistletoe
4/21/2018
Atsuko Hatano Cells #2
音楽家波多野敦子さんの新作。彼女が長いあいだ暖めていた作品群のリリースがいよいよ始まる。
凛々しい、けれど包み込まれるこの感覚は出会ったころの昔から一貫した彼女の音楽ならではのもの。
絵を描きながら聴いているけどもう、とても良い。長めの三曲のCDなのだが三枚の奥深い絵画を眺めているような感覚になるからだ。
このような作品が未来に残っていくんだろうなと思う。
4/18/2018
「夜明けまでにはまだ時間がある」
nakaban / makoto ueda 夜明けまでにはまだ時間がある
展覧会 5月3日(木)- 6月3日(日)
本・中川
水・木・日12:00-18:00 金・土・祝12:00-19:00 月・火 休
水・木・日12:00-18:00 金・土・祝12:00-19:00 月・火 休
松本の本・中川さんで「夜明けまでにはまだ時間がある」の展覧会。
植田真さんと。
松本で。
あの・本・中川ではじめての・新作もあって・あの本ももちろんあって。
サロサロさんでライブもあって・お楽しみに。
Live 5月12日(土)
salon as salon (松本市中央3丁目5-10)
open:17:30 start:18:00
makoto ueda(music) nakaban (magic lantern)
ticket: 前売り2000円+1Drink 当日 2500円+1Drink
ご予約→ info@honnakagawa.com
4/11/2018
Wind, Window, Word & World vol.2

屋久島のgallery TABIRAでの「窓から見える世界の風」原画展
Wind, Window, Word & World 後期が始まる。
4月15日から5月15日まで。
新緑もりもりの佳き時期の屋久島。
お出かけの際はぜひ屋久島空港となりのgallery TABIRAへ寄って欲しい。
フェリーの荷物規制の問題で(何が起こってるのか知らない)すんなり届かないと言われた心配な荷には今展のための新作を入れた。
大きいのでロールにして入れた。
冬の屋久島を描いたその絵は自分にとっては新しい段階に誘ってくれる大切な一枚になった。
山本二三さんとの同時展示(~4月22日)との事でとても光栄だ。
*
4/06/2018
Apr.6
本の制作が続く。
2月に「窓から見える世界の風」が出せて、ほっと余韻に浸る間もなくこの「ぼくとたいようのふね」の仕上げに入っていた。
編集者TさんやデザイナーSさん、印刷屋のディレクターさんなど優秀な人に恵まれてぐんぐん進むこの絵本。
作と絵を両方担当した絵本は久しぶりな感じがする。
これは刷り見本で、実際はもっときれいな発色になるそう。凄そう。
3/28/2018
mar.28
ランテルナムジカの九州ツアーも終了。
望雲さん、すずくむりさん、そしてお客になってくれた皆さん。
ありがとう。
熊本に居残り。
熊本では「さかむら」「長崎次郎書店」そして「長崎書店」の三ヶ所で展示中。
是非ご覧頂きたい!
3/22/2018
ことばの生まれる景色 Ⅲ

庄野潤三「夕べの雲」より
ランテルナムジカの九州ツアー中だが、明日23日から東京の書店Titleで展覧会がスタート。
「ことばの生まれる景色」ももう3回目。
「ことばの生まれる景色」ももう3回目。
R.ブローティガン、太宰治、夏目漱石、武田百合子 etc.の12点。
この展覧会、いつもギリギリまで画を描いていて、最後には「もはやこれまでか」というくらいにピンチに追い込まれるんだけどページをめくると言葉があるからありがたい。なんとか間に合っている。
●nakaban × Title exhibition 「ことばの生まれる景色 Ⅲ」
日時 :2018/3/23(金)~ 2018/4/8(日)
会場:Title
九州・熊本でも展示をさせていただいているし、本屋さんが画家の発表の場として大事になって来た。とひしひし思うこの頃。
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