お知らせです
植田真さんのnowakiでの展覧会『木の町へ』を記念し、京都の恵文社のCOTTAGEにて再びライブいたします。
植田-nakabanのユニットも板についてまいりました。
2月とはまた違う表現をしようと思います。
5/16の土曜日です。
詳しくはこちらを。
event:『五月のある輝かしい夕がた、水車小屋のある川で』
4/20/2015
4/19/2015
4/19
4/17/2015
4/17 (étude de paysage)
水彩画(習作)を少し。
昨年狂ったように集めていた(もうブームが去りました)古絵葉書をヒントに描いています。
描き終わりのころはまったく関係ないような画になってますけど。
この土地に行ってみたい。一人旅したいな。
並んだ木は大きく育っているだろうな。
遠い国の絵を描くことでその土地と約束するような気持ちに。
水彩絵具の透明感を活かして描けたら気持ちいい。
厚塗りの水彩画ってありなんだろうか。
苦心するとやっぱり厚塗りになる。
でもそれも描いている本人以外にとってはどうでもいい問題なのか。
時計塔の絵のほうは厚塗りぎみ。
次の展示では習作も結局並べてしまうので同じテーマの絵がいくつかならぶ場面もあるはず。
*
話はがらりと変わります。
光村図書の国語の教科書(2年生)で推薦図書として絵本「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)を紹介していただいています。
光村図書の国語の教科書(2年生)で推薦図書として絵本「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)を紹介していただいています。
たくさんのこどもたちが「みずいろのぞう」を読んでくれるのかな。
教師をやってる友人が教えてくれました。
とてもうれしいお知らせでした。
とてもうれしいお知らせでした。
4/14/2015
4/14
地図の果てを今もさまようひとたちの懐に大切に携えられた歌集。
星のまにまに浮かぶはじめてのメロディ。
埃に埋もれてた人知れずのレガシー。
法則がありそうで眺めていてもとうとうわからずじまいの空模様のような。
法則がありそうで眺めていてもとうとうわからずじまいの空模様のような。
そんな歌をトウヤマさんはつくって聴かせてくれます。
ground pianoも
hello88も
etudesも
greenも
slow jesusも
waltz in marchも
飛ばない日も
ちゃんと揃っているかな、と時々確認してしまう。
ground pianoも
hello88も
etudesも
greenも
slow jesusも
waltz in marchも
飛ばない日も
ちゃんと揃っているかな、と時々確認してしまう。
4/12/2015
4/10/2015
4/08/2015
4/8
中国新聞社の担当の方より「連載好評です」との言葉を頂いています。
気持ちを厳しく洗うような。でも優しい文章が毎週届いています。
それをお預かりして、ひろげるように、でも全てを伝えないように余白を残し
添えて、また届けるしごと。
試されてるなあと思います。
気持ちを厳しく洗うような。でも優しい文章が毎週届いています。
それをお預かりして、ひろげるように、でも全てを伝えないように余白を残し
添えて、また届けるしごと。
試されてるなあと思います。
4/05/2015
4/04/2015
4/01/2015
4/1
BRUTUSの朝食特集号。
表紙と扉の絵を描きました。
前回の表紙の絵が思い入れある仕事だったので、
たくさん絵を描いて編集部の方を悩ませてしまいました。
でもいい形に出来上がりました。
街に並んで嬉しいです。
ぜひ手に取ってみて下さい。
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